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Levoit core 300と300sの違いを比較したら5つだった!徹底解説

Levoit core 300と300sの違いを比較して、徹底解説します!

Levoit core 300と300sの違いを比較したところ、以下の5つでした。

 

1.Levoit core 300はスマホや音声で遠距離操作ができないが、300sはできる
2.カラー展開が違う
3.Levoit core 300は花粉モードが搭載されていないが、300sは搭載されている
4.Levoit core 300は自動モードが搭載されていないが、300sは搭載されている
5.電気代が違う

 

大きく違うのは「スマホや音声での操作ができるか、できないか」「花粉モード・自動モードがある」という2点です。

本文にて詳しくお話ししますね。

 

▼シンプルな機能のLevoit core 300はこちら

>>> Levoit core 300の口コミや詳しい機能はこの記事でご紹介しています

 

▼スマホや音声で操作ができる高機能なLevoit core 300sはこちら

>>> Levoit core 300sの口コミや詳しい機能はこの記事でご紹介しています

 

Levoit core 300と300sの違いを比較

Levoit core 300と300sの違いは以下の5つです。

1.Levoit core 300はスマホや音声で遠距離操作ができないが、300sはできる
2.カラー展開が違う
3.Levoit core 300は花粉モードが搭載されていないが、300sは搭載されている
4.Levoit core 300は自動モードが搭載されていないが、300sは搭載されている
5.電気代が違う

 

それぞれの違いを詳しくご紹介しますね。

 

Levoit core 300は本体のみ Levoit core 300sはスマホでの操作可能

Levoit core 300はシンプルな機能で本体での操作のみですが、300sはスマホや音声での操作が可能です。

最大の違いはこの点です。

Levoit core 300sはスマホと連携することができ、「Vesync」というアプリで管理することができます。

アレクサとGoogleのマートスピーカーとの連携によって、音声で空気清浄機をコントロールできます。

本体と離れていたり、手が離せないときでも操作できるので便利ですね。

 

アプリ内では、

・画面表示のロックがオンになっていても設定を変えれる
・最新のpm2.5値を確認できる・過去1週間の空気の履歴を表示できる
・静音自動モード・高効率自動モードが利用できる
・自分のスケジュールに合わせて、本体の使用スケジュールを決めれる
・設定したタイマーの残り時間を確認できる
・フィルター交換までの残りの寿命を確認できる

このような操作や確認ができます。

空気の汚れが数値で見れるのはおもしろいですね!
つい、何度も見てしまいそうです( *´艸`)

外出先や帰宅前に空気の確認や操作もできるので、便利ですね♪

 

カラー展開が違う

Levoit core 300のカラーは、

・ホワイト
・ブラック

この2色です。

 

Levoit core 300sのカラーは、ホワイトのみになります。

どちらもデザインはシンプルで、白か黒なのでお部屋にも合わせやすいかと思います。

お部屋の家具などのインテリアを黒で合わせたい方はLevoit core 300sにはブラックがないので注意してくださいね。

 

Levoit core 300は花粉モードが搭載されていないが、300sは搭載されている

Levoit core 300は花粉モードが搭載されていないが、300sは搭載されています。

花粉対策をしたくて空気清浄機を購入をお考えの方は、Levoit core 300sの方が安心して使えるかも知れません。

20分ごとに弱と強の交互運転で、空気中の花粉を取り除いてくれます。

花粉と同時にほこりや嫌なニオイも素早く取り除いてくれるので、お部屋の空気が一気にキレイになります。

花粉の気配を感じたら花粉モードに切り替えて、気になる季節も気分よく過ごすことができそうですね。

 

Levoit core 300は自動モードが搭載されていないが、300sは搭載されている

Levoit core 300は自動モードが搭載されていないが、300sは搭載されています。

自動モードは、空気の汚れ度合いを常にチェックし、自動で風量を調整してくれます。

空気が汚れている → 強モード
空気がキレイ → 弱モード

 

自分で風量を切り替える手間がはぶけて便利ですね♪

自動モードにしておけば、空気が汚れてもすぐに反応して素早くキレイにしてくれるので便利ですよ。

 

空気の状況は、パネルやアプリでも確認することができます。

 

・キレイ  青
・良い   緑
・少し汚れ 黄色
・悪い   赤

汚れ度合いを色で教えてくれるので分かりやすいですね。

 

電気代が違う

どちらも省エネですが、Levoit core 300sの方がより省エネです。

Levoit core 300の電気代
強③レベルで24時間付けっぱなしで月額約870円

 

Levoit core 300sの電気代
強③レベルで24時間付けっぱなしで月額約330円です。

 

同じ強③レベルで24時間付けっぱなしの1か月の電気代は、
Levoit core 300sの方が約540円安く、より省エネになります。

一ヶ月当たりの電気代

Levoit core 300Levoit core 300s
強③レベル870.60円334.80円
中②レベル647.40円216.00円
弱①レベル558.00円122.70円
おやすみモード312.6円73・80円

(1kWhあたりの電気代を31円として計算しています。)

 

使う頻度によって変動はあるし、実際に強③レベルで24時間付けっぱなしにはしないと思うのでもっと安くなりますね。

電気代をおさえたい方は、Levoit core 300sの方がいいかも知れませんね。

 

▼シンプルな機能のLevoit core 300はこちら

>>> Levoit core 300の口コミや詳しい機能はこの記事でご紹介しています

 

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Levoit core 300とLevoit core 300s どっちがおすすめ?

Levoit core 300とLevoit core 300sの違いを踏まえて、どちらがどんな方におすすめか整理しますね。

 

Levoit core 300がおすすめな人

・シンプルな機能の空気清浄機が欲しい
・ブラックのデザインが好み
・価格をおさえたい

 

Levoit core 300sがおすすめな人

・スマホや音声で操作がしたい
・花粉対策を重視している
・電気代をおさえたい

 

Levoit core 300とLevoit core 300sの最大の違いは、スマホや音声で操作ができるかできないかです。

同じ高性能フィルターが使われているので、ほこりやニオイなど空気がキレイになる効果はどちらも優れています。

Levoit core 300よりも300sの方が、より高性能な機能がプラスされたモデルです。

ですので、

スマホや音声での操作はいらない:Levoit core 300

スマホ操作が魅力で花粉対策に重視したい:Levoit core 300s

 

を選ぶといいですね(*^^*)

▼シンプルな機能を選ぶならLevoit core 300がおすすめです

>>> Levoit core 300の口コミや詳しい機能はこの記事でご紹介しています

 

▼スマホや音声でも操作したいならLevoit core 300sがおすすめです

>>> Levoit core 300sの口コミや詳しい機能はこの記事でご紹介しています

 

Levoit core 300とLevoit core 300sの比較表

型番Levoit core 300Levoit core 300s
適応床面積20畳20畳
サイズ22×22×36cm22×22×36cm
重さ3.5kg3.5kg
カラーホワイト
ブラック
ホワイト
アプリ対応×
自動モード×
花粉モード×
フィルター交換2年に1回2年に1回
消費電力14W~39W3.3W~23W
運転音24dB~46dB22dB~48dB

比較表を見ていても、Levoit core 300と300sの仕様はほぼ変わらないのが分かりますね。

 

▼価格をおさえたシンプルな機能のLevoit core 300はこちら

 

▼スマホや音声で操作もできるLevoit core 300sはこちら

 

Levoit core 300と300s 共通の機能や特徴

ここからはLevoit core 300と300sの共通の機能や特徴についてお話しますね。

 

360度から吸い込む高性能一体型フィルター

Levoit core 300と300sには、5つのフィルターが一体になっています。

 

・気密活性炭フィルター
吸収したゴミがフィルターから外れるのを防ぐ
・強力脱臭フィルター
タバコの煙、ペット臭、料理臭、玄関、トイレなどのニオイを取る
・除菌フィルター
ウイルス、細菌、カビ菌を捕らえる
・H13静電HEPAフィルター
花粉、ハウスダスト、菌、ダニ、バクテリアなど99.97%キャッチする
・プレフィルター
ダスト、髪の毛、フケ、ペットの毛などを捕らえる

コンパクトでもあやゆるものを捕らえる高性能なフィルターで、安心して快適に過ごすことができますね!

 

フィルター交換も2年に一回なので、手間も少なくコストもおさえられます。

・本体の音が大きくなった
・空気流量が減った
・異臭がする
・フィルターの詰まりが目視できる

こんな時はフィルター交換が必要です。

 

交換目安は2年ですが、使用している間のフィルターのお手入れは必要です。
フィルター掃除をさぼっていると、故障の原因にもなるので注意してくださいね!

お手入れの頻度は使用頻度にもよりますが、2~4週間です。

掃除機で吸い取るだけなので簡単ですよ♪

 

音が静か

Levoit core 300の運転音は24dB~46dB

Levoit core 300sの運転音は22dB~48dBです。

少し違いますが大きな差ではありません。

 

強の風量は静音の倍近くの音になるので、音に敏感な方には少し大きく感じるかも知れません。

おやすみモードは付いてることも忘れるぐらい静かで、寝ている間も邪魔にならずキレイな空気の中で休むことができます(*^^*)

 

チャイルドロック・タイマー機能

Levoit core 300と300sどちらも、チャイルドロックとタイマー機能が付いています。

タイマーの操作パネルも分かりやすいので、子供でもお年寄りの方でも簡単に操作できます。

Levoit core 300 ー 2・4・6・8時間の4段階タイマーー 

Levoit core 300s ー パネルでは1~12時間、スマホでは1~24時間

 

細かく1時間ごとに設定したい方は、Levoit core 300sの方がいいかも知れませんね。

 

チャイルドロックは、小さいお子さんがいる方にとっては助かる機能ですよね。
子どもだけでなく、ペットを飼っている方にも誤作動を防ぐことができるので安全で安心ですね♪

 

Levoit core 300と300s 違いの比較まとめ

以上、Levoit core 300と300sの違いを5つご紹介しました。

違いはこの5つでしたね。

1.Levoit core 300はスマホや音声で遠距離操作ができないが、300sはできる
2.カラー展開が違う
3.Levoit core 300は花粉モードが搭載されていないが、300sは搭載されている
4.Levoit core 300は自動モードが搭載されていないが、300sは搭載されている
5.電気代が違う

 

どちらも高性能な空気清浄機で、部屋の空気をキレイにしてくれることに変わりはありません。

大きく違うのは「スマホや音声で操作ができる」「花粉モード・自動モードがある」の2点です。

スマホ操作も必要なく、シンプルな機能で価格をおさえたい方はLevoit core 300で十分満足できるはずですよ♪

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

▼シンプルな機能だけで十分な方はLevoit core 300を

>>> Levoit core 300の口コミや詳しい機能はこの記事でご紹介しています

 

▼スマホや音声で操作したい方はLevoit core 300sを

>>> Levoit core 300sの口コミや詳しい機能はこの記事でご紹介しています

 

 

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